いろんな自然への考え方はヒトそれぞれ持っていて当然だし、
間違いって言い切れることはないのだけど。
うちのお庭は家より広くて、契約で
「除草剤、農薬を使わないこと」となっています。
が、
当然、自然の力は強くて、「雑草魂」なんて言われるように
雑草たちは元気でして。表面だけを草刈り機で刈っていると
まあ、その時は良いのですが。それが何年もやっていると、
根ゴボウと呼ばれるくらい根が木のようになるのですね〜〜。
知らなくて、隣のおばあちゃんに畑指導してもらった時に
おばあちゃんがクワで掘り起こした時に
「食べられるの?」と聞いたらすぐさま
「食えんよ!こんなに放置したらいかんで!」
と怒られる:::あわわわ。
どうやら、雑草の上から新たに土をかけたそうで。。。なぜ?
おかげで地の深くにも雑草が元気に。
まるで埋もれ木。
柿の木もなんだけど、自然のままにしておくとゆう
理念は悪くはないと思うけど、お隣さんちに枯れ葉が落ちちゃうとか、
雑草を放置しちゃうってゆうのは
ちょっと違うかな〜〜と 根ゴボウと戦いながら思った。
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